2019 / 8 / 9

内モンゴル 砂漠化防止プロジェクト

地域に根ざした継続的な植樹活動

急激な砂漠化が進む内モンゴル自治区。ブラザーが公益財団法人オイスカと共同し、現地の従業員も参加して取り組んでいる砂漠化防止プロジェクトについて紹介します。

このプロジェクトは、植樹による緑化推進とともに、現地の方々の生活向上も目指しています。これまでに植えた木は5万本超。徐々にですが、新しい緑が砂漠に根を下ろしています。今後も継続的な取り組みが望まれるプロジェクトです。

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